2011年5月7日土曜日

致命的に楽しめない


本日「Call of Duty: World at War」のキャンペーンが終了しました。
スナイパーイベントや戦車や飛行機と飽きさせない工夫がされていて想像以上にいい出来かな。
シリーズの中では結構突発的な演出が多かった気がします。
ただ日本人が敵になっているのが不本意で、致命的に楽しめませんでした。
(「天皇陛下万歳」など日本兵の描写は結構しっかりしているようですが)
平和を愛し、思いやりの心を持った日本人に適役は似合いません。
それを殺しまくって最後には原爆をお見舞いするなんてアメリカには改めて怒りがわいてきます。。
あの国は他の国も含めて世界中の人を殺しまくっているので、鳩山(弟)の友人の友人には頑張ってもらいたいです。

それとは逆に、同時に始めた「Star Wars: The Force Unleashed」の方は楽しいです。
フォースや電撃を使うのが気持ちいい!
これでライトセーバーでも気持ちよく切りまくれたら最高なんですが、ゲームに手ごたえを与える為に一度切られただけでは死なないようにしたようで、その結果、爽快感はほとんどありませんでした。
これからフォースの導くままにクリアを目指します。

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