2011年1月28日金曜日

Dragon Age Origins開始


随分長く待ちましたが、やっとDragon Age Originsをプレイすることが出来ました。
思い返せば、以前MassEffectをプレイしBioWareの作品をすっかり気に入ってしまった私は当時から海外版の購入を考えていましたが、人並み以上に英語の苦手な私にはFPSならともかく語学力に必要なRPGは無理だと考え半ばあきらめていました。
そこへスパイクがローカライズを発表。
そして本日やっとプレイすることが出来ました。
海外のRPGは、ややこしいシステムなので日本語版で正解でした。
今の所、面倒なレベル上げの為だけの戦闘はしていないので、物語やクエストに入り込めています。
J-RPGのように、足かせの為のレベル上げ、その為の無駄な戦闘ってストーリーに入り込んで楽しむのを阻害するので、その辺がよく出来ているBioWareの作品ってすばらしい。
そして序盤をプレイした感じでは、設定やストーリーも先が気になってこれからが楽しみです。
グレイ・ウォーデンの一員として、ダークスポーンをガンガン倒しまくるぞ!

2011年1月24日月曜日

I'm not understand English


先日スパイクからTHQのHomeFrontがローカライズされると発表がありました。
金正恩が韓国、日本を支配化に収め、アメリカへ攻め込む内容のFPSです。
問題作なので発売は無いと思い、アジア版を購入予定でしたが、またしてもどちらを買おうか迷うことに。
英語が分からない私は日本語版がベターなのですが、日本語版が発売されない、発売は不明などの時にはアジア版を購入してきました。
しかしストーリーが解らない部分が不本意な所です。
逆にローカライズされても表現を規制されると楽しめないのも事実。
両方発売されるときには何時も迷って、結局日本語版でということになってしまいます。
全てオリジナルの表現でローカライズして、ほぼ同日に発売してもらえればベストなんですが、無理でしょうから、あとは自分が英語を覚えるしかないか?
くだらないことと思うでしょうが、飽きっぽく目標もなく受動的な私が能動的になっていくには、こんなくだらないきっかけでチャレンジしてもいいんじゃないかと思っています。
金正恩の首を取るのはアジア版にしてみようかな。

2011年1月16日日曜日

先は長く厳しい


先日無事「Sacred 2」のライト側のキャンペーンが終了しましたが、実績解除狙いのため続けています。
しかし、そのままのキャラでレベル上げとマップ探索、違うキャラでシャドウ側のキャンペーンと、二つを交互にチャレンジしているので、先は長そうですが、「 Dragon Age: Origins」が届くまでは少しづつ続けるつもりです。

それにしても昨年末はろくでもないゲームばかりがわずかに発売されただけで、「Borderlands: Game of the Year Edition」は発売中止になるし、最悪のホリデーシーズンでした。
それとは逆に今年はプレイしたいゲームが目白押し!
「 Dragon Age: Origins」の次は「Dead Space 2」か「Two Worlds II」か、それとも「Red Dead Redemption  Undead Nightmare」がいいのか?
そして春には「Home Front」で北朝鮮を全滅だ!